【公式】小野川温泉 亀屋万年閣《ご予約はこちら》

栄養たっぷり季節の恵、ぽっと安らぐ里山の感覚

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ご夕食 山形の旬を召し上げれ

亀屋万年閣では、若女将自ら自家菜園で茄子・トマト・枝豆・胡瓜・ししとう・里芋・ネギ・南瓜やスイカなどを栽培しております。地元農家から仕入れる野菜の他に、すこしずつですが、こうして手をかけ収穫される野菜も使って小野川の自然を感じていただきたいと思っています。またご夕食のメインには、全国に名高い名産牛「米沢牛」または、等級4以上の黒毛和牛「山形牛」を、とろけるような最高の味わいにてご用意いたします。山形らしい食材をお楽しみください。

名産牛の「山形牛」、黒毛和牛の「米沢牛」
亀屋万年閣では、若女将自ら自家菜園で茄子・トマト・枝豆・胡瓜・ししとう・里芋・ネギ・南瓜やスイカなどを栽培しております。地元農家から仕入れる野菜の他に、すこしずつですが、こうして手をかけ収穫される野菜も使って小野川の自然を感じていただきたいと思っています。またご夕食のメインには、全国に名高い名産牛「米沢牛」または、等級4以上の黒毛和 米沢牛を堪能するおすすめプランはこちら >

当庵の名物料理 上州和牛の炭火焼き

A5ランクの本場米沢牛。濃厚な割り下が肉の旨味をいっそう引き立たせる「すき焼き」、あっさりとお召し上がりいただく「しゃぶしゃぶ」、お好きな食べ方ださい。

  • 米沢牛サーロインステーキ
  • 米沢牛ヒレステーキ
  • 山形牛サーロインステーキ
  • 山形牛ヒレステーキ
  • 鯛の甘煮
  • 刺身
  • 岩魚の塩焼き
  • 招き猫のお宝おすそわけ

食材 1日の始まりは若女将の畑仕事から

亀屋万年閣では、若女将自ら自家菜園で茄子・トマト・枝豆・胡瓜・ししとう・里芋・ネギ・南瓜やスイカなどを栽培しております。地元農家から仕入れる野菜の他に、すこしずつですが、こうして手をかけ収穫される野菜も使って小野川と山形の自然を皆さまへお届けします。

四季を味わうご当地の食材たち
小野川温泉のお湯を利用して栽培される「豆もやし」や「小野川あさつき」。米沢藩主・上杉鷹山公がかてものとして奨励した「うこぎす。ぜひお召し上がりください。
  • 山形伝統野菜 うこぎ 上杉鷹山公が推奨した伝統野菜。古くから、食用を兼ねた垣根として用いられてきました。新芽はポリフェノールたっぷり。 新芽 3月〜5月
    新梢 5月下旬〜8月下旬
  • 山形伝統野菜 おかひじき 山形県が発祥の地とされる伝統野菜。しゃきしゃきとした食感が特徴のミネラル豊富な緑黄色野菜です。 4月中旬〜5月
  • 吾妻竹 初夏に西吾妻山で採れる細竹。こんがり焼いてお味噌で、また、サバ缶と共に味噌汁の具などでいただきます。 5月〜6月
  • さくらんぼ 山形が誇る果実の女王「さくらんぼ」。甘くルビー色に輝く「佐藤錦」や大粒の「紅秀峰」が有名です。 6月〜7月
    新梢 5月下旬〜8月下旬
  • きのこ しいたけ、ヒラタケ、まいたけ、しめじ、そして松茸など、山形はきのこの名産地でもあります。 9月中旬〜11月下旬
  • 食用菊 山形では秋になると必ず頂く食用菊。甘みのある「もってのほか」や香り高い「かしろ」 、どちらも深い味わいです。 春菊 11月〜3月
    食用菊 10月下旬〜11月
  • 小野川豆もやし 冬季間、温泉熱を利用して栽培される小野川の冬の伝統野菜。温泉育ちなので、ミネラルたっぷりでヘルシー。 11月〜3月

女将会の手作り味噌や自家製のお漬物も

小野川温泉の女将会で手作りされる「女将味噌」や、炊きたてのコシヒカリ、自家製のお漬物、旬の果物などの山形の美味しいものをぜひお召し上がりください。

小野川温泉 女将味噌
炊きたてコシヒカリ
自家製丸茄子漬け

地元食材には地酒と地ワインで!

おすすめの地酒、小野川温泉限定「純米吟醸酒 ほたるの里」は、まろやかでフルーティーな味わいで女性に人気。また、100年以上の歴史を持つ高畠ワイナリーや、タケダワイナリーなど人気の高いワイナリーが多いのが置賜地域の特徴です。地元のワインも各種取り揃えておりますのでぜひご賞味ください。

純米吟醸酒ほたるの里 -地酒-
地元ワイナリーの地ワイン

朝食

朝採れ野菜と小野川のやさしい朝ごはん
ラジウム温泉卵や、小野川温泉街の豆腐屋さん手作り豆腐。炊きたての美味しい御飯と、小野川温泉オリジナルの女将味噌のお味噌汁。やさしい味わいのご朝食をどうぞごゆっくりお召しあがりください。
一泊朝食付きプランも
ご用意しております